Scenes
あなたのお店での
あなたのお店での
ご利用シーン
レストラン・美容師・オンライン講師など、さまざまなお店でLINEスタンプが活躍します。
リアルなトーク例とあわせて、使いどころをイメージしていただけます。
Restaurant & Café
レストラン・カフェ
小規模〜中規模の個人経営レストラン、ビストロ、カフェ、ダイニング、隠れ家的なお店。常連さまとの関係を大切にし、LINEで予約や季節のご案内をされているお店。
こんな場面で効きます
- 新規ご予約・常連さまからの予約への返信
- 前日リマインド・当日のお迎えメッセージ
- ご来店後のお礼
- 季節のメニュー入れ替えのご案内
- 特別営業日・休業日のご案内
- 記念日・誕生日のお祝いコース提案
レストランの公式LINEは、常連さまとの会話が一番の資産。スタンプ一個に「シェフ帽のキャラクター」「お店のロゴ」が入っているだけで、あの夜の余韻がふっと甦る。
LINEトーク例
〇〇レストラン
公式LINE
客
12/24のディナー、2名で19時からお願いできますか?
21:04
21:06
ご予約ありがとう
ございます
21:06
12/24 19:00、2名様、承りました。お席を窓側でご用意しますね。
翌日
客
昨日は素敵な夜をありがとうございました
12:15
12:18
ご来店ありがとう
ございました
12:18
次回は1月の新メニューもぜひ召し上がってください🍷
LINEトーク例
〇〇ヘアサロン
公式LINE
客
そろそろ予約したいです。来週土曜の午後空いてますか?
19:32
19:35
ご予約ありがとう
ございます
19:35
土曜の14時か16時が空いてます!前回のカラー、色落ち具合いかがですか?
客
14時でお願いします!色落ちはまあまあかな、また同じ感じで
19:41
19:42
承りました
19:43
当日は前回より少し明るめに調整してみるのもアリですよ✨
Hair Salon & Beauty
美容師・ヘアサロン
個人経営の美容室、面貸しサロン、フリーランス美容師。1〜2ヶ月ごとに来店するリピーターさまとの関係性を大切にしているお店。
こんな場面で効きます
- 次回ご予約のご案内・調整
- 来店後のお礼とホームケアアドバイス
- 髪のお悩みへのご相談返信
- 季節ごとのケア提案
- カラー・パーマの色落ち・取れ具合の状況確認
- 「久しぶりにそろそろどうですか?」のお誘い
美容師さんは「お客様の名前を覚えていて、髪の状態を覚えていてくれる」が最大の差別化。スタンプで毎回親しみある返信ができると、その記憶力と気遣いがLINE上でも伝わる。
Online Instructor
オンライン講座の講師
オンライン講座、オンラインスクール、オンラインサロン、Zoom講座などを運営する先生。ジャンルはハンドメイド、料理、写真、ライティング、ビジネス、英会話、コーチング系の学びなど多岐。
こんな場面で効きます
- 体験会・無料セミナー申込みへの返信
- 本講座お申込みのお礼とご案内
- 連続講座の各回前リマインド
- 講座後のお礼と次回への橋渡し
- 受講生さまからの質問・宿題への返信
- 「実践してみました」報告への応援
- 卒業後の継続フォロー
オンライン講座は対面と違って、先生の人柄を伝える手段が「文字」しかない。あなたの教室の世界観で作られたオリジナルスタンプが、講座の中の「あなた」とLINEの中の「あなた」を一致させてくれます。
LINEトーク例
〇〇先生の講座
公式LINE
生
今日のZoom講座、ありがとうございました。すごく腑に落ちて、頭がスッキリしました
22:14
22:17
お疲れさまでした!
22:18
「腑に落ちる」瞬間って、ご自身の中で大切な土台ができている証拠ですよ。次回までに配布シートを1枚だけ書いてみてくださいね
数日後
生
配布シート、書いてみました!意外とスラスラ書けて自分でも驚き
10:23
10:26
素晴らしい!
10:27
その勢いのまま、次の章にも進んでみましょう🌿
Other Shops
こんなお店でもご活用いただけます
ここに載っていなくても、対応できます。
飲食系
美容系
教室系(対面)
教室系(オンライン)
治療・ボディメイク系
その他
ご自身のお店が当てはまるか不安な場合も、まずはLINEでお気軽にご相談ください。
あなたのお店なら、どう使えそうですか?
「ご予約ありがとうございます」「お疲れさまでした」「次回もお待ちしています」——
あなたのお店のLINEに、毎日の温度を加えませんか。
業種がまだ固まっていなくても、LINEで使いどころから整理できます。
お店の種類を送る
「カフェ」「美容サロン」「オンライン講座」など、ざっくりした業種だけで大丈夫です。
場面を一緒に選ぶ
予約返信、お礼、案内、質問受付など、LINEでよく使う場面から候補を整理します。
相談へ進む
必要な個数とオリジナルメッセージ数を確認して、合うプランをLINEで返します。
当てはまる業種がなくても大丈夫です。使う場面から一緒に整理します。
LINEで相談
「うちの業種でも使える?」からでOKです